以和為貴 和をもってとうとしとなし 和を何よりも大切なものとし、
いさかいをおこさぬことを根本としなさい。人はグループをつくりたがり、悟りきった人格者は少ない。
それだから、君主や父親のいうことにしたがわなかったり、近隣の人たちとうまくいかない。
しかし上の者も下の者も協調 親睦の気持ちをもって論議するなら、おのずからものごとの
道理にかない、どんなことも成就するものだ。聖徳太子 十七条の憲法より
今日は長い一日でした。午前中 懐かしい人と会 午後今のやろうとしている仕事のパートナーと会い。
夕方をむかえました。どんどん日が短くなってきました
今 思うこと いつもありのままの自分でいること。に努力します。白い豆腐の
ように、、
