Grandilの 初グループ展 10人の作品を展示するのは 大変でした。
木工のPinocchioさん大島 久美ちゃん あずましほちゃん 企画のap-ark中村さんとしくん私と
オーナーの坂本 力也さん みんなでがんばりました。みなさんどうもお疲れさまでした。
帰ったら1時半でした。中村さんは三重県だからもっと遅かったかな。そして私は朝 5時起きです。やっと目がさめてきた。 8時半には スタジオWORK の石橋さんが作品のしあがりを
見に来てくれます。 ほの作品もうまくいってるといいな。今日も一日がんばりましょう。![]()
朝露のように 短いものと言う解釈と 朝露のようにきらっと光るという解釈ができますね、っと
お茶とお花を教えてもらっている池戸先生が言われました。人生か 生まれてから死ぬまでと朝起きてから夜寝るまでと誰かに会ってから別れるまでとか どの時間の流れも 人生ですよね。
出会いと別れはうれしくてきらっと光って悲しみも付いてくる。
繰り返し 繰り返し もう43歳でもまだ43歳これからもたくさんの出会いと別れを経験するの
ですね。前を向いて行こう。前を向けない時があったから今がうれしい。たくさんありがとう。![]()
私の工房は近くに山があって今 緑がとてもきれいです。ほんとうに目の中いっぱい青山です。
もうすこしで 梅雨入りですが 雨が降るとまたまた山の緑が もこもこと成長して緑も濃くなり
力強い山に変わっていきます。緑の山 白い雲 青い空良く考えてみれば なかなか 良い所で
仕事が出来ていると いうことに 気がつきました。去年 神奈川県南足柄に引っ越ししかけてい
たのですが 失敗して その後も塩尻とか山梨とか探していたのですが 最近少し落ち着いて
家族[二人と二匹] で相談した結果当分このまま ここで暮そうということに決まりました。
少し心も入れ替えまして 部屋をかたずけたり 外の草刈りをしたり 1日と15日には二人と
一匹で 近くの神社におまいりに行くようになりました。もっと足もとをみて じっくり ゆっく
り 生活してみようと考える今日このごろです。
Comments (0)ペインティング 立嶋 滋樹さんが 青の世界のイメージで書いてくださった青い太陽 とても深い太陽ですてきです。大森さんの言葉で「青い太陽に向かって飛んでいく。」初めての佑英さんでの初個展が こんなに良い空間を作ってもらいうれしいです。大森さん 立嶋さんありがとうございます。![]()
今週の土曜日日曜日 長久手の竹林の中で 子どものお茶会があります。私は作品展で大阪なので
行けません。とても残念です。でもきっと 2回目秋のお茶会とか 冬のかまくらの中でお茶会とか やってくれるのではないでしょうか。楽しみにしてます。![]()


